リコールリ外-4225-02026年8月13日届出
コンピュータ(かじ取り)に関するリコール
農耕トラクタのかじ取り装置において、トランスミッションハーネスの設計変更時の検討が不十分であったため、車輪速度入力用配線が欠落している。そのため、可変ステアリング機能をONにした状態で車速が10km/h以上になると、故障と認識して可変ステアリング機能が停止し、旋回半径が大きくなる…
- 製作期間:
- 2025年12月 2日 〜 2026年1月26日
- この車種の型式:
- - / 不明
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: - / 不明
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2026年 | |
| 2025年 | |
| 2024年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
農耕トラクタのかじ取り装置において、トランスミッションハーネスの設計変更時の検討が不十分であったため、車輪速度入力用配線が欠落している。そのため、可変ステアリング機能をONにした状態で車速が10km/h以上になると、故障と認識して可変ステアリング機能が停止し、旋回半径が大きくなる…
農耕用トラクタの4輪駆動シャフト締結ボルトにおいて、製造工程が不適切であったため、締付けトルクが不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、締結ボルトの緩みが発生し、最悪の場合、締結ボルトが脱落し4輪駆動シャフトが外れ、シャフトカバーに干渉し異音が発生するお…