リコールリ国-3205-02013年8月2日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
LPGボンベを2本装着したフォークリフトにおいて、LPGが合流する配管継手部のニップルのねじ選定を誤ったため、ねじ部の気密性が不足する場合がある、そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ねじ部からLPGが漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2005年9月14日 〜 2009年5月 8日
- この車種の型式:
- EBT-M251
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBT-M251
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
LPGボンベを2本装着したフォークリフトにおいて、LPGが合流する配管継手部のニップルのねじ選定を誤ったため、ねじ部の気密性が不足する場合がある、そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ねじ部からLPGが漏れるおそれがある。