リコールリ外-1421-02007年7月5日届出
窓ガラスに関するリコール
後部側面窓の固定ガラスと車体の間の取り付け部の高さが不均一なため、ガラスが車体に密着し確実に取り付けられていないものがある。そのため、当該ガラス取り付け時に過大な力でナットを締め付けると、取り付けボルトが抜け出し、最悪の場合、車体からガラスが脱落し、交通の安全を妨げるおそれがある…
- 製作期間:
- 2005年6月29日 〜 2006年3月20日
- この車種の型式:
- GH-PT24
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-PT24 / 不明 / GF-PT2K20
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後部側面窓の固定ガラスと車体の間の取り付け部の高さが不均一なため、ガラスが車体に密着し確実に取り付けられていないものがある。そのため、当該ガラス取り付け時に過大な力でナットを締め付けると、取り付けボルトが抜け出し、最悪の場合、車体からガラスが脱落し、交通の安全を妨げるおそれがある…
前面方向指示器の作動を制御するコントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、当該方向指示器の点灯状態を認識しないものがある。そのため、当該方向指示器が故障した場合、運転者に作動状態を表示する装置が作動しないおそれがある。
原動機室内の燃料供給ホースの取り回しが不適切なため、原動機の振動等により当該ホースがアクセル・ケーブルと干渉し、摩擦により損傷することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースに亀裂が発生して燃料が漏れ、最悪の場合、排気管に滴下し、車両火災に至るおそれがある。