クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

クライスラー PTクルーザー のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GH-PT24 / 不明 / GF-PT2K20

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1421-02007年7月5日届出

窓ガラスに関するリコール

後部側面窓の固定ガラスと車体の間の取り付け部の高さが不均一なため、ガラスが車体に密着し確実に取り付けられていないものがある。そのため、当該ガラス取り付け時に過大な力でナットを締め付けると、取り付けボルトが抜け出し、最悪の場合、車体からガラスが脱落し、交通の安全を妨げるおそれがある…

製作期間:
2005年6月29日2006年3月20日
この車種の型式:
GH-PT24

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1345-02006年10月10日届出

方向指示器に関するリコール

前面方向指示器の作動を制御するコントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、当該方向指示器の点灯状態を認識しないものがある。そのため、当該方向指示器が故障した場合、運転者に作動状態を表示する装置が作動しないおそれがある。

製作期間:
2004年12月20日2006年7月26日
この車種の型式:
GH-PT24

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リコールリ外-1207-02005年3月8日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

原動機室内の燃料供給ホースの取り回しが不適切なため、原動機の振動等により当該ホースがアクセル・ケーブルと干渉し、摩擦により損傷することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースに亀裂が発生して燃料が漏れ、最悪の場合、排気管に滴下し、車両火災に至るおそれがある。

製作期間:
2000年4月13日2001年9月27日
この車種の型式:
不明 / GF-PT2K20

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。