クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

クボタ MZ50 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: SB-MZD

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 24 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5113-22022年3月15日届出

その他(エンジン)に関するリコール

(1)農耕用トラクタのキャビン前面の制振材において、組付け作業が不適切なため、制振材表面の不要な保護フィルムを剥がさずに、保護フィルムの上に吸音材を貼り付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸音材が保護フィルムとともに剥がれてマフラーに接近し、最悪の場合、マ…

製作期間:
2007年3月 5日 〜 2014年10月28日
この車種の型式:
SB-MZD

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5113-12022年3月15日届出

その他(その他)に関するリコール

(1)農耕用トラクタのキャビン前面の制振材において、組付け作業が不適切なため、制振材表面の不要な保護フィルムを剥がさずに、保護フィルムの上に吸音材を貼り付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸音材が保護フィルムとともに剥がれてマフラーに接近し、最悪の場合、マ…

製作期間:
2007年3月 5日 〜 2014年10月28日
この車種の型式:
SB-MZD

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5112-02022年3月15日届出

パワーステアリングに関するリコール

農耕用トラクタのかじ取り装置において、パワーステアリングコントローラの特性に対して油圧回路Tポートの背圧が不足しているため、特定の使用条件で油圧回路内が負圧になりキャビテーションが発生することがある。そのため、ステアリングコントローラからステアリングシリンダへの油の供給ができなく…

製作期間:
1998年1月16日 〜 2021年7月12日
この車種の型式:
SB-MZD

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2350-12009年7月8日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

かじ取装置において、ハンドルポストの溶接が不適切なため、当該溶接部に亀裂が生じる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂の進行によりハンドルポストが適切に保持できなくなり、当該ハンドルポストに装着されている前後進切り替えレバーが誤作動し、車両が動き出すおそれがあ…

製作期間:
2007年3月 5日 〜 2009年4月 7日
この車種の型式:
SB-MZD

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。