配線に関するリコール
(4)農耕用トラクタにおいて、電気配線の取り回しが不適切なため、電気配線とパワーステアリングコントローラ固定用ブラケットのエッジ部が接触しているものがある。そのため、走行振動等により、当該電気配線の被覆が摩耗し短絡して、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年9月 2日 〜 2008年8月28日
- この車種の型式:
- SC-M105X
国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SC-M105X
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
(4)農耕用トラクタにおいて、電気配線の取り回しが不適切なため、電気配線とパワーステアリングコントローラ固定用ブラケットのエッジ部が接触しているものがある。そのため、走行振動等により、当該電気配線の被覆が摩耗し短絡して、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
(3)農耕用トラクタにおいて、電気配線の取り回しが不適切なため、電気配線とリレー及びヒューズ固定用ブラケットのエッジ部、または電気配線同士が接触しているものがある。そのため、走行振動等により、当該電気配線の被覆が摩耗し短絡して、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
(2)農耕用トラクタにおいて、エンジンのスタッドボルト先端が突出しているため、電気配線と干渉するものがある。そのため、走行振動等により、当該電気配線の被覆が摩耗し短絡して、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
(1)農耕用トラクタにおいて、電気配線の取り回しが不適切なため、電気配線と油圧配管固定用ステーのエッジ部が接触しているものがある。そのため、走行振動等により、当該電気配線の被覆が摩耗し短絡して、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
後部反射器において、装着タイヤの種類により反射部の上縁の高さが保安基準不適合になるおそれがある。