リコールリ外-1785-02011年10月6日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
左右の燃料タンク接続部において、製造時に異物が混入したものがある。 そのため、そのままの状態で使用を続けると、接続部に亀裂が発生し、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年1月13日 〜 2004年4月12日
- この車種の型式:
- GH-X215
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-X215
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
左右の燃料タンク接続部において、製造時に異物が混入したものがある。 そのため、そのままの状態で使用を続けると、接続部に亀裂が発生し、燃料が漏れるおそれがある。
ブレーキパイプの一部が固定されていないものがあるため、走行中の振動等により排気管と接触し摩耗するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ブレーキパイプの穴が空き制動液が漏れ、最悪の場合、制動不能に至るおそれがある。
ナックルとコントロールアームを締結しているボールジョイントナットの材質が不適切 なため、走行中の振動等により当該ナットに緩みが生じることがある。そのため、異音が 発生し、そのまま使用を続けると、当該ナットが脱落し、最悪の場合、ボールジョイント が外れ、走行不能となるおそれがある…