リコールリ外-2278-02015年12月10日届出
燃料ポンプに関するリコール
燃料ポンプにおいて、当該ポンプのコネクター端子の設計が不適切なため、端子間で微動振動摩耗や擦過腐食が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、端子に錆が発生し、接触抵抗が増えることで発熱し、コネクター端子付近に穴が開き、燃料が漏れるほか、端子間に接触不良が発生…
- 製作期間:
- 2006年1月12日 〜 2007年2月20日
- この車種の型式:
- GH-X295V
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-X295V
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料ポンプにおいて、当該ポンプのコネクター端子の設計が不適切なため、端子間で微動振動摩耗や擦過腐食が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、端子に錆が発生し、接触抵抗が増えることで発熱し、コネクター端子付近に穴が開き、燃料が漏れるほか、端子間に接触不良が発生…
デファレンシャルとプロペラシャフトの接続部のオイルシールの材質が不適切なため、当該オイルシールが損傷し、オイルが漏れることがある。そのため潤滑不良となり、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。