クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

キャタピラー 980M のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: YDS-N8T

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2016
2015

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2438-02017年2月21日届出

燃料タンクに関するリコール

ショベル・ローダの燃料装置において、給油口のゴム製ホースの製造が不適切なため、給油時等の燃料がホース内部に浸透し亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行時等の振動により亀裂が進展し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2015年10月15日2016年10月13日
この車種の型式:
YDS-N8T

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。