クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

キャタピラー 907M のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: XDN-H77

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年該当しうる届出
2016年
2015年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4051-02017年5月30日届出

方向指示器に関するリコール

ショベル・ローダの方向指示器において、方向指示器の点滅速度を制御する部品が不適切なため、点滅回数が保安基準第41条で定める点滅回数より少ないものがある。そのため、当該基準に適合しないおそれがある。

製作期間:
2015年8月19日 〜 2016年10月28日
この車種の型式:
XDN-H77

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3854-02016年7月8日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

ショベル・ローダの動力伝達装置において、油圧ホースの製造が不適切なため、耐圧性が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、駆動時にホースに耐圧限度を超える油圧がかかり、当該ホースが破損して作動油が漏れ、最悪の場合、走行および操向が不能になるおそれがある。

製作期間:
2016年1月19日 〜 2016年3月28日
この車種の型式:
XDN-H77

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。