リコールリ外-3064-32020年7月30日届出
かじ取リンク機構に関するリコール
③ステアリングシャフトにおいて、ステアリングシャフトの組み付け指示が不適切なため、ステアリングギヤと結合用のボルトが干渉し、不十分な締結となっているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、嵌合部にガタが生じ、ステアリングシャフト側の嵌合部が早期に摩耗することで、操舵…
- 製作期間:
- 2019年4月 8日 〜 2019年4月 8日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2019年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
③ステアリングシャフトにおいて、ステアリングシャフトの組み付け指示が不適切なため、ステアリングギヤと結合用のボルトが干渉し、不十分な締結となっているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、嵌合部にガタが生じ、ステアリングシャフト側の嵌合部が早期に摩耗することで、操舵…
②エンジンブリーザチューブのキャッチタンクにおいて、当該キャッチタンクのメンテナンスが不適切なため、寒冷地での使用過程においてキャッチタンク内に水分溜まり、溜まった水分が凍結することがある。そのため、凍結した水分がエンジンから出るガス等のキャッチタンクへの経路が塞がれることで、エ…
①排気管(エキゾーストマニホールド)のカバーにおいて、当該カバーの形状が不適切なため、走行中に飛来した植物等が排気管周辺に堆積することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行により排気管周辺が高温となることで、堆積した植物等の火種となり、最悪の場合、車両火災に至るお…