リコールリ国-5830-02026年6月11日届出
方向指示器(シグナルランプ)に関するリコール
方向指示器(シグナルランプ)において、バルブ製造時の工程管理が不適切なため、バルブ内に異物が混入している、または、バルブにひび割れが生じているものがある。そのため、早期にフィラメントが損傷し、シグナルランプが点灯しないおそれがある。
- 製作期間:
- 令和6年11月5日 〜 令和8年2月27日
- この車種の型式:
- 8BK-BJ230A
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: 8BK-BJ230A
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2026年 | |
| 2025年 | |
| 2024年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
方向指示器(シグナルランプ)において、バルブ製造時の工程管理が不適切なため、バルブ内に異物が混入している、または、バルブにひび割れが生じているものがある。そのため、早期にフィラメントが損傷し、シグナルランプが点灯しないおそれがある。