クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

カワサキ バルカン400ドリフター のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: BC-VN400D

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年該当しうる届出
2003年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1024-02004年1月8日届出

キャブレターに関するリコール

 キャブレタの加速ポンプ室内のダイヤフラムに厚さ寸法が不適切なものを組み付けたた め、キャブレタとダイヤフラムの組合せにより、ダイヤフラムが膨潤した場合、ダイヤフ ラム内部の応力が過大となり破損するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、 加速ポンプのロッド上部のブーツ部か…

製作期間:
2003年1月 7日 〜 2003年7月28日
この車種の型式:
BC-VN400D

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0967-02003年7月31日届出

キャブレターに関するリコール

 燃料装置において、エンジン運転検査時に変質した燃料を使用したため、キャブレター の加速ポンプ室内のダイヤフラムが侵され膨潤しているものがあり、そのままの状態で使 用を続けるとダイヤフラムが破損し、加速ポンプのロッド上部のブーツ部から燃料が漏れ るおそれがある。

製作期間:
2003年1月 7日 〜 2003年5月13日
この車種の型式:
BC-VN400D

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。