リコールリ国-1501-02005年8月23日届出
始動装置に関するリコール
イグニッションスイッチにおいて、接点の構造が不適切なため、接点間にアーク放電が発生し、その熱により樹脂製の接点板が溶損するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、溶けた樹脂が接点間に入り込み導通不良の状態となり、灯火類が点灯しなくなるとともに、エンジンが停止して再始…
- 製作期間:
- 2002年5月 7日 〜 2004年1月27日
- この車種の型式:
- BA-CJ43B
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: BA-CJ43B / BA-CJ42B
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
イグニッションスイッチにおいて、接点の構造が不適切なため、接点間にアーク放電が発生し、その熱により樹脂製の接点板が溶損するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、溶けた樹脂が接点間に入り込み導通不良の状態となり、灯火類が点灯しなくなるとともに、エンジンが停止して再始…
電気装置において、キャブレータヒータの配線を誤って配索したものがあるため、走行中 のエンジンの振動により配線が強く引っ張られ、キャブレータヒータ端子が折損して垂れ 下がり、最悪の場合、折損した端子が周囲と接触して短絡し、点火系統のヒューズが切れ 、エンジンが停止して再始動ができな…