クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

カトウ 通称名未収録(型式で確認) のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: SC-KR130 / KR512 / SD-KR512

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1547-02005年11月10日届出

配線に関するリコール

メインハーネス(電気配線)の保護材にビニールテープを隙間なく巻き付けてしまったため、当該ハーネス端部より侵入した雨水がハーネス内部に溜まり、トランスミッションコントロール用配線コネクタ内部に達するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、コネクタ内部で漏電して変速不良…

製作期間:
2003年12月11日 〜 2005年2月 7日
この車種の型式:
SC-KR130

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1498-02005年8月8日届出

その他(エンジン)に関するリコール

原動機の側面に取り付けられている油圧センサーの取り付け方法が不適切なため、原動機の振動により圧力センサーを取り付けるために装着した継手のねじ部に過大な力が加わり、亀裂を生じエンジンオイルが漏れるものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該ねじ部が破損して、最悪の場合エンジンが…

製作期間:
2002年4月22日 〜 2004年5月21日
この車種の型式:
KR512 / SD-KR512

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。