リコールリ外-2574-22017年12月15日届出
コンピュータ(動力伝に関するリコール
トランスミッションに関する整備時において、作業要領書の指示が不適切なため、トランスミッションコントロールモジュールの制御プログラムが正しく設定されていないことがある。そのため、自動変速モードで走行した場合、半クラッチ状態が長くなり、そのままの状態で使用を続けると、クラッチ温度が上…
- 製作期間:
- 2010年12月17日 〜 2012年8月15日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
トランスミッションに関する整備時において、作業要領書の指示が不適切なため、トランスミッションコントロールモジュールの制御プログラムが正しく設定されていないことがある。そのため、自動変速モードで走行した場合、半クラッチ状態が長くなり、そのままの状態で使用を続けると、クラッチ温度が上…
半自動式油圧クラッチにおいて、クラッチ油圧パイプ接続部の振動に対する評価が不十分なため、エンジンの振動等により、接続部の固定金具(リテンションピン)が外れ、当該パイプが損傷することがある。そのため、クラッチオイルが漏れ、そのままの状態で使用を続けると、警告灯が点灯して変速不能とな…
シートヒーターシステムにおいて、ハーネスの絶縁性の劣化による電子制御モジュール故障を想定した設計がされていない。そのため、電子制御モジュールが故障した場合、イグニッションをオンにするとシートヒーターに電流が流れ続けて過熱するおそれがある。