クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

アストンマーティン DBSヴォランテ のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: 不明

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 12 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2636-02018年4月6日届出

配線に関するリコール

電気装置において、電気配線の配索設計が不適切なため、電動シートのボディコントロールユニットの初期設定を行わなかった場合、シートスライド範囲が設定値を超え、シートのスライド機構が電気配線と接触することがある。そのため、電気配線の被覆が損傷し、シート内部のアース線に過大な電気が流れ、…

製作期間:
2004年7月14日 〜 2015年11月11日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改外-0457-02015年1月6日届出

座席に関する改善対策

シートヒーターシステムにおいて、ハーネスの絶縁性の劣化による電子制御モジュール故障を想定した設計がされていない。そのため、電子制御モジュールが故障した場合、イグニッションをオンにするとシートヒーターに電流が流れ続けて過熱するおそれがある。

製作期間:
2006年7月12日 〜 2014年10月31日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2007-02014年2月5日届出

アクセルに関するリコール

スロットルペダルレバーの材質が不適切なため、繰り返し操作することでスロットルペダルレバーが破損して脱落するおそれがある。スロットルペダルレバーが脱落すると、スロットルペダルを踏み込めず、加速できなくなる。 また、左ハンドル車については、取付位置のずれにより足元スカッフプレートがス…

製作期間:
2007年11月19日 〜 2013年11月14日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1987-02013年11月20日届出

アクセルに関するリコール

スロットルペダルレバーの材質が不適切なため、繰り返し操作することでスロットルペダルレバーが破損して脱落するおそれがある。スロットルペダルレバーが脱落するとスロットルペダルを踏み込めず、加速できなくなる。また、左ハンドル車については、取付位置のずれにより足元スカッフプレートがスロッ…

製作期間:
2007年11月19日 〜 2013年8月20日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1939-02013年6月19日届出

アクセルに関するリコール

スロットルレバーの材質が不適切なため、繰り返し操作することでスロットルレバーが破損して脱落するおそれがある。スロットルレバーが脱落すると、スロットルペダルを踏み込めず、加速できなくなる。

製作期間:
2012年5月 7日 〜 2013年3月18日
この車種の型式:
不明

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。