クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

アウディQ5 ハイブリッド のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: DAA-8RCHJF

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 12 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2519-02017年7月31日届出

車体に関するリコール

サンルーフ・フレーム部の整備作業において、サンルーフ部の排水口と排水ホースの組付が不適切な場合、雨水等が排水ホースを通じて車外に排出されないことがある。そのため、車外に排出されない雨水等がカーテンエアバッグインフレータと接触している内装材位置決め用スポンジ(インシュレータ)が吸水…

製作期間:
2010年7月13日 〜 2016年9月15日
この車種の型式:
DAA-8RCHJF

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2442-02017年6月29日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料装置において、燃料ポンプフィルターフランジの取付位置が不適切なため、当該フランジ部が雨水等の被水により早期に劣化することがある。そのため、フランジ部の強度が低下し、そのままの状態で使用を続けると、燃料の圧力によりフランジ部に亀裂が生じ、亀裂部位から燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2006年9月28日 〜 2017年3月15日
この車種の型式:
DAA-8RCHJF

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。