クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

アウディ A3 1.4TFSI のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: DBA-8PCAX / ABA-8PCAX

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 12 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3079-02020年8月26日届出

駆動力伝達部に関するリコール

7速Sトロニック型自動変速機のメカトロニクスにおいて、アキュムレータ取付け部のハウジング加工精度が不適切なため、始動時や渋滞走行などの大きな油圧変動が繰り返されると、ハウジングに微細な亀裂が発生するものがある。そのため、油圧が低下するとともに警告灯が点灯し、そのままの状態で使用を…

製作期間:
2011年3月28日 〜 2012年10月29日
この車種の型式:
DBA-8PCAX

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3035-02020年5月27日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

7速Sトロニック型自動変速機のメカトロニクスにおいて、アッパーハウジングのねじ切り加工が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、アキュムレーターの継続的な油圧変化による疲労の蓄積により、アッパーハウジングに亀裂が発生し、油圧が低下して、最悪の場合、駆動力が伝達され…

製作期間:
2008年8月20日 〜 2014年8月15日
この車種の型式:
ABA-8PCAX / DBA-8PCAX

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2917-02019年9月19日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

7速DSG型自動変速機のメカトロニクスにおいて、アッパーハウジングのねじ切り加工が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、アキュムレーターの継続的な油圧変化による疲労の蓄積により、アッパーハウジングに亀裂が発生し、油圧が低下して、最悪の場合、駆動力が伝達されず走行…

製作期間:
2008年8月20日 〜 2015年2月 5日
この車種の型式:
ABA-8PCAX / DBA-8PCAX

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リコールリ外-2398-02016年10月26日届出

エアバッグに関するリコール

運転席用または助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年7月12日 〜 2013年4月17日
この車種の型式:
ABA-8PCAX / DBA-8PCAX

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リコールリ外-1999-02014年1月16日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

7速Sトロニック型自動変速機を搭載した車両において、ギアオイルが不適切なため、自動変速機制御コンピュータの基盤に内部ショートが発生し電源用ヒューズが溶断するおそれがある。 走行中に不具合が発生した場合、クラッチの締結が開放されることによって、車両の運行を維持するための駆動力が伝達…

製作期間:
2012年12月 6日 〜 2013年7月18日
この車種の型式:
DBA-8PCAX

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。