クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

いすゞ フォワードジャストン のリコール情報

国土交通省への届出 18 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KK-NRR35C3 / PB-NRR35C3 / KK-NRR35C4 / KK-NRR35G4 / PB-NRR35D3 / PB-NRR35E3 / PB-NRR35G3 / KC-NRR33G4 / KK-NRR35D3 / KK-NRR35D4 / KK-NRR35E3 / KK-NRR35E4 / KK-NRR35G3 / KK-NRR35H3 / KK-NRR35H4 / KK-NRR35K3 / KK-NRR35K4 / KK-NRR35L3 / KK-NRR35L4 / KK-NQR75LN / KK-NQR75PN / KK-NQR75TN / U-NRR32H / KC-NRR33K1 / KC-NRR33G / KC-NRR33K / KC-NRR33H / KC-NRR33E1 / KC-NRR33G1 / KC-NRR33G2 / KC-NRR33H2 / KC-NRR33H4 / KC-NRR33K2 / KC-NRR33K4 / KC-NRR33L4 / KC-NRR33H3 / KC-NRR33C3 / KC-NRR33C4 / KC-NRR33D3 / KC-NRR33D4 / KC-NRR33E3 / KC-NRR33E4 / KC-NRR33G3 / KC-NRR33K3 / KC-NRR33L3 / U-NRR32C1 / U-NRR32C1D / U-NRR32D1 / U-NRR32E1 / U-NRR32G1 / U-NRR32K1 / U-NRR32L1 / KC-NRR33C1G / KC-NRR33C2G / KC-NRR33D2 / KC-NRR33E1G / KC-NRR33E2 / KC-NRR33E2G / KC-NRR33K2G / KC-NQR70LN / KC-NQR70RN / KC-NQR70TN

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4758-02020年6月18日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

中型トラックの交換修理用リヤバンパステーにおいて、識別記号が刻印されていないものがある。そのため、保安基準第18条の2(突入防止装置の基準)の基準適合性の確認ができない。

製作期間:
1999年2月22日2012年3月 2日
この車種の型式:
KK-NRR35C3 / PB-NRR35C3 / KK-NRR35C4 / KK-NRR35G4

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リコールリ国-3572-02015年5月22日届出

その他(その他)に関するリコール

散水車の水ポンプ用エンジンにおいて、カムの形状が不適切なため、エンジンを停止寸前の状態からアクセルを急激に最高回転状態まで作動させた際に、エンジンが逆回転することがある。そのため、排気ガスが吸気側へ吐き出され、エアクリーナ内のエレメント、エアクリーナカバーを燃損するおそれがある。

製作期間:
2013年8月 1日2015年4月10日
この車種の型式:
KK-NRR35C3

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リコールリ国-3562-02015年5月15日届出

その他(その他)に関するリコール

散水車の水ポンプ用エンジンにおいて、カムの形状が不適切なため、エンジンを停止寸前の状態からアクセルを急激に最高回転状態まで作動させた際に、エンジンが逆回転することがある。そのため、排気ガスが吸気側へ吐き出され、エアクリーナ内のエレメント、エアクリーナカバーを焼損するおそれがある。

製作期間:
2008年7月30日2015年3月 3日
この車種の型式:
PB-NRR35C3

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リコールリ国-3110-02013年2月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料噴射装置の燃料供給ポンプ(サプライポンプ)に接続するパイプのナット締結力が不足しているため、気密の確保が不十分なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとパイプ締結部から燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2002年5月16日2007年7月11日
この車種の型式:
PB-NRR35C3 / PB-NRR35D3 / PB-NRR35E3

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リコールリ国-2276-02009年3月12日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料噴射装置の燃料供給ポンプ(サプライポンプ)のシリンダ部の材質が不適切なため、シリンダ内部に水分が付着し錆びが生じると、当該部に亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると燃料ポンプから燃料が漏れエンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2002年5月16日2007年7月27日
この車種の型式:
PB-NRR35C3 / PB-NRR35G3

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リコールリ国-2182-02008年9月16日届出

配線に関するリコール

ダンプ架装された車両において、ダンプワイヤ配索時にトランスミッションケーブルの移設を行ったため、トランスミッションケーブルとシャシハーネスとの隙間が不足しているものがある。そのため、走行振動により、トランスミッションケーブルとシャシハーネスが干渉し、最悪の場合、シャシハーネスが損…

製作期間:
1999年3月15日2000年11月 6日
この車種の型式:
KK-NRR35C3 / KK-NRR35C4

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リコールリ国-1961-02007年11月1日届出

車枠に関するリコール

バン型車両において、巻込み防止装置取付部の強度が不足している為、使用過程において巻込み防止装置取付部に亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、当該取付部が破断し、最悪の場合巻込み防止装置の機能を損なう恐れがある。

製作期間:
1996年11月16日2007年1月22日
この車種の型式:
KC-NRR33G4

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リコールリ国-1933-02007年9月13日届出

始動装置に関するリコール

始動装置を繰り返し操作した場合、マグネチックスイッチ(スタータモータのギヤをエンジンにかみ合わせる装置)内部に可燃性のガスが発生し、滞留することがある。そのため、当該ガスに火花が着火して焼損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1998年10月24日2007年4月26日
この車種の型式:
KK-NRR35C3 / PB-NRR35C3 / KK-NRR35C4 / KK-NRR35D3 / PB-NRR35D3 / KK-NRR35D4 / KK-NRR35E3 / PB-NRR35E3 / KK-NRR35E4 / KK-NRR35G3 / PB-NRR35G3 / KK-NRR35G4 / KK-NRR35H3 / KK-NRR35H4 / KK-NRR35K3 / KK-NRR35K4 / KK-NRR35L3 / KK-NRR35L4

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リコールリ国-1644-02006年3月23日届出

ホイールベアリングに関するリコール

ABS付き車両において、車輪回転速度検出用リングをフロントハブへ取り付ける工程で傷が付いた治具を使用したため、フロントハブアウタベアリングのレース部に傷を付けたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、異音及びガタが発生し、アウタベアリングが焼き付き、最悪の場合、車両…

製作期間:
2002年12月 2日2004年10月13日
この車種の型式:
KK-NRR35C3 / PB-NRR35C3 / KK-NRR35C4 / KK-NRR35D3 / PB-NRR35D3 / KK-NRR35D4 / KK-NRR35E3 / PB-NRR35E3 / KK-NRR35E4 / KK-NRR35G3 / PB-NRR35G3 / KK-NRR35G4

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改善対策改国-0285-02005年7月12日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

テールゲート昇降用リンクを連結しているチルトブラケットボス部の加工精度が不良なため、連結部の溶接部分に応力が集中し亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、亀裂が進行しチルトブラケットが破損して、テールゲートが傾き荷物が倒れ、作業者にあたる等…

製作期間:
2001年2月26日2004年3月15日
この車種の型式:
KK-NQR75LN / KK-NQR75PN / KK-NQR75TN / U-NRR32H / KC-NRR33K1

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改善対策改国-0271-02005年2月4日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1993年2月 6日2004年2月16日
この車種の型式:
KC-NRR33G / KC-NRR33K / U-NRR32H

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改善対策改国-0268-02005年1月12日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1993年5月28日2004年7月 5日
この車種の型式:
KC-NRR33H / KC-NRR33K

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リコールリ国-1291-02004年10月28日届出

発電機に関するリコール

発電機(オルタネータ)のボビンとコイル間に巻かれたテープの材質が不適切なため、発 電時に発生する熱により当該テープからガスが発生し、コイル被覆が損傷してショートし 、発電ができなくなるものがある。そのため、そのままで使用を続けると、エンジンが停 止して再始動ができなくなるおそれが…

製作期間:
2004年2月 2日2004年8月27日
この車種の型式:
KK-NRR35C3 / PB-NRR35C3 / KK-NRR35C4 / KK-NRR35D3 / PB-NRR35D3 / KK-NRR35D4 / KK-NRR35E3 / PB-NRR35E3 / KK-NRR35E4 / KK-NRR35G3 / PB-NRR35G3 / KK-NRR35G4

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改善対策改国-0260-02004年8月26日届出

車体に関する改善対策

テールゲートリフターにおいて、ゲート昇降用油圧シリンダーとゲート昇降リンクを結合 しているアームの強度が不足しているもの、及び、当該シリンダーの圧力逃がし弁の圧力 設定に不適切なものがあるため、ゲートの昇降を繰り返すと当該アームに亀裂が発生する 場合がある。そのため、そのままの状…

製作期間:
1996年6月 1日2003年9月30日
この車種の型式:
KC-NRR33E1 / KC-NRR33G1 / KC-NRR33G2 / KC-NRR33G4 / KC-NRR33H2 / KC-NRR33H4 / KC-NRR33K2 / KC-NRR33K4 / KC-NRR33L4 / KC-NRR33H3 / KK-NRR35G4 / KK-NRR35H4

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改善対策改国-0210-02002年4月24日届出

かじ取ギヤボックスに関する改善対策

 かじ取り装置において、ステアリングギヤボックス内部の油圧制御部の固定ナットに加 工が不適切なものがあるため、油圧倍力機能が低下することがあり、かじ取りハンドルの 操作力が増大するおそれがある。

製作期間:
1997年12月 3日1998年2月13日
この車種の型式:
KC-NRR33C3 / KC-NRR33C4 / KC-NRR33D3 / KC-NRR33D4 / KC-NRR33E3 / KC-NRR33E4 / KC-NRR33G3 / KC-NRR33G4 / KC-NRR33H3 / KC-NRR33H4 / KC-NRR33K3 / KC-NRR33K4 / KC-NRR33L3 / KC-NRR33L4

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リコールリ国-0687-02000年10月26日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置において、前後輪の制動力配分を行うロードセンシングプロポーショニングバル ブ(LSPV)について工場出荷時における調整が適切に行なわれていないため、そのま まの状態で使用を続けると、空車状態での急制動時に、後輪がロックしてかじ取り性能を 損うおそれがある。

製作期間:
1995年11月30日2000年9月12日
この車種の型式:
KK-NRR35C3 / KK-NRR35C4 / KK-NRR35D3 / KK-NRR35D4 / KK-NRR35E3 / KK-NRR35E4 / KK-NRR35G3 / KK-NRR35G4 / KK-NRR35H3 / KK-NRR35H4 / KK-NRR35K3 / KK-NRR35K4 / KK-NRR35L3 / KK-NRR35L4

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リコールリ国-0587-01999年9月21日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置において、ブレーキブースタのピストンロッドのねじ部の長さが不足しているた め、エアピストンと当該ピストンロッドの締結部に緩みを起こすものがあり、そのままの 状態で使用を続けると、ブレーキを開放してもブレーキが一時的に戻り不良となり、最悪 の場合、制動力が低下するおそれがあ…

製作期間:
1991年9月26日1997年1月29日
この車種の型式:
U-NRR32C1 / U-NRR32C1D / U-NRR32D1 / U-NRR32E1 / U-NRR32G1 / U-NRR32K1 / U-NRR32L1 / KC-NRR33C1G / KC-NRR33C2G / KC-NRR33D2 / KC-NRR33E1G / KC-NRR33E2 / KC-NRR33E2G / KC-NRR33G2 / KC-NRR33K2G

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リコールリ国-0552-01999年2月25日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料装置において、原動機の噴射ポンプからの燃料パイプを保持するクリップの製造方法 が不適切なため、組付時に当該クリップ部に亀裂が発生しているものがあり、そのままの 状態で使用を続けると、当該クリップが脱落して、最悪の場合、当該燃料パイプが振動等 により折損するおそれがある。

製作期間:
1998年11月26日1998年12月22日
この車種の型式:
KC-NQR70LN / KC-NQR70RN / KC-NQR70TN

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。