クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-1081-02004年2月5日届出輸入車

ランボルギーニ ムルシエラゴリコール

不具合装置:
ハンドル
対象台数:
43台
対象車の製作期間:
2001年11月29日2003年7月 2日
不具合の状況
ステアリングシャフトのユニバーサルジョイント取付ボルトの締め付けが不十分なため、 走行時の振動等により当該ボルトが緩むことがある。そのため、ジョイント部にガタが生 じ、最悪の場合、ステアリングシャフトが外れてかじ取り操作が出来なくなるおそれがあ る。
改善措置の内容
全車両、当該ボルトを規定トルクで締め付ける。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ランボルギーニムルシエラゴGH-BC10EZA9BC10E02LA12032 〜 ZA9BC10E03LA12602ZHWBE16M03LA00617 〜 ZHWBE16M03LA00767

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-1081-0
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