クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-5859-02026年7月28日届出国産車

コマツ FG35-10リコール

不具合装置:
対象台数:
6台
対象車の製作期間:
令和5年4月28日令和7年8月20日
不具合の状況
LPGを燃料とするフォーク・リフトにおいて、ベーパライザホースの組付指示が不適切なため、当該ホースの差し込み不足及びクランプ締結箇所が正規の位置と異なっているものがある。そのため、エンジン振動等の繰り返し荷重によりクランプ締結箇所付近のホースに亀裂が生じ、そのまま使用を続けると、LPGが漏れるおそれがある。
改善措置の内容
少数台数月次公表では改善措置の詳細は掲載されていません。一次PDFとメーカー窓口・販売店で確認してください。
対象車両一覧

掲載されている車名・型式

メーカー車名型式車台番号
コマツFG35-10EBT-M293月次公表では未公表

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式の全体を確認できます。

車台番号の範囲が公表されていないため、車検証の照合だけでは判定できません。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-5859-0
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