クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-4857-22020年12月10日届出国産車

マツダ MAZDA3リコール

不具合装置:
コンピュータ(エンジ
対象台数:
22台
対象車の製作期間:
2019年6月12日2019年10月14日
不具合の状況
②エンジン制御コンピュータにおいて、アイドリングストップ後の再始動制御プログラムが不適切なため、アイドリングストップを判別するためのエンジン停止判定処理が遅れた場合、アイドリングストップ後にエンジンが再始動しなくなるおそれがある。
改善措置の内容
②全車両、エンジン制御コンピュータのアイドリングストップ後の再始動制御プログラムを対策プログラムに修正する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
マツダMAZDA36BA-BP5PBP5P-101514 〜 BP5P-106282
マツダMAZDA35BA-BPFPBPFP-100420 〜 BPFP-107339

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-4857-2
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