リコールリ国-4857-12020年12月10日届出国産車
マツダ MAZDA3のリコール
- 不具合装置:
- コンピュータ(エンジ
- 対象台数:
- 10台
- 対象車の製作期間:
- 2019年6月13日 〜 2019年9月19日
①エンジン制御コンピュータにおいて、燃料噴射制御プログラムが不適切なため、燃焼室に大量の燃料蒸発ガスが流れ込んだ際に、インジェクタによる燃料噴射量を正しく制御できないことがある。そのため、燃焼に必要な燃料噴射量が不足し、最悪の場合、低車速時にエンストするおそれがある。
①全車両、エンジン制御コンピュータの燃料噴射制御プログラムを対策プログラムに修正する。
車名・型式・車台番号の範囲
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。