クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-4543-02019年7月25日届出国産車

マツダ MAZDA3リコール

不具合装置:
後写鏡
対象台数:
115台
対象車の製作期間:
2019年5月24日2019年6月 7日
不具合の状況
手動防眩ルームミラーにおいて、ホルダと鏡面の接着方法が不適切なため、接着強度が不足しているものがある。そのため、接着が剥がれてホルダから鏡面が浮き上がり、最悪の場合、鏡面が脱落して、後方の交通状況等が確認できなくなるおそれがある。
改善措置の内容
全車両、手動防眩ルームミラーを対策品と交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
マツダMAZDA36BA-BP5PBP5P-100006 〜 BP5P-100120

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-4543-0
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