リコールリ国-2168-12008年7月31日届出国産車
不明 タンクセミトレーラのリコール
- 不具合装置:
- その他(走行装置)
- 対象台数:
- 2台
- 対象車の製作期間:
- 2006年1月15日 〜 2007年9月 1日
①ホイールハブにおいて、アウタベアリングの保持力が不足しているため、圧入面で滑りが生じ、ホイールハブが摩耗するものがある。そのため、そのままの状態で走行を続けると、ホイールハブとアウタベアリングの隙間が大きくなり、最悪の場合、アウタベアリングが破損し、走行不能となるおそれがある。
ホイールハブを対策品と交換する。
車名・型式・車台番号の範囲
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。