クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1037-02004年2月3日届出国産車

ヤマハ セローXT225Wリコール

不具合装置:
車枠
対象台数:
33台
対象車の製作期間:
2003年12月 9日2003年12月16日
不具合の状況
 座席を取り付けている車枠の溶接が不適切なため、溶接部の強度が不足しているものが ある。そのため、そのまま使用を続けると、当該溶接部に亀裂が入り、座席がずれて、運 転操作が妨げられるおそれがある。
改善措置の内容
全車両、車枠の当該溶接部を点検し、溶接が不適切なものは、良品と交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ヤマハセローXT225WBA-DG08JDG08J-005652 〜 DG08J-005701

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1037-0
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