リコールリ国-3191-12013年7月18日届出
その他(制御装置)に関するリコール
①大型トラック・バスのエアブレーキにおいて、セーフティバルブ(エアラインの保護を目的にエアラインが高圧になった場合に弁が開き圧力をさげるもの)のエア排出量が不足しているため、エアラインが高圧になることでASRバルブ(滑りやすい路面等でタイヤの空転を抑えるために一時的に制動をかける…
- 製作期間:
- 2009年11月 4日 〜 2013年6月 5日
- この車種の型式:
- LKG-AS96VP
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: LKG-AS96VP
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
①大型トラック・バスのエアブレーキにおいて、セーフティバルブ(エアラインの保護を目的にエアラインが高圧になった場合に弁が開き圧力をさげるもの)のエア排出量が不足しているため、エアラインが高圧になることでASRバルブ(滑りやすい路面等でタイヤの空転を抑えるために一時的に制動をかける…
大型トラック・バスにおいて、燃料ホースから溶け出した亜鉛が軽油中の成分と反応して生成された化合物によって燃料噴射装置の内部バルブが固着する場合がある。そのため、エンジンの異音、白煙の発生、エンジン制御システム異常の警告灯点灯などが生じ、最悪の場合、エンジンの始動不良や吹け上がり等…