リコールリ国-3673-02015年11月24日届出
かじ取リンク機構に関するリコール
フォーク・ローダのかじ取り装置において、キングピンの設計が不適切なため、キングピンの切り欠き部に応力が集中し亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行してキングピンが破断し、最悪の場合、走行中、破断したキングピンが外に抜け出し、走行不能となるおそ…
- 製作期間:
- 2005年3月12日 〜 2013年6月20日
- この車種の型式:
- 99T
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 99T
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フォーク・ローダのかじ取り装置において、キングピンの設計が不適切なため、キングピンの切り欠き部に応力が集中し亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行してキングピンが破断し、最悪の場合、走行中、破断したキングピンが外に抜け出し、走行不能となるおそ…
燃料噴射装置において、燃料供給ポンプの製造時の加工が不適切なため、当該ポンプの内部に亀裂が発生し、燃料が漏れ、エンジンオイルに混入するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料の混入したオイルがブローバイガスの通路を経由して吸気管に吸入されシリンダー内で燃焼するた…