リコールリ国-1510-02005年9月6日届出
装置その他に関するリコール
かじ取装置と除雪装置の作動油を兼用している車両の、除雪装置の油圧回路において、戻り側の油圧ホースの耐圧性及び取付部の締付力が不足しているため、作業中に当該ホースが外れ作動油が漏れるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、作動油がなくなり、かじ取操作ができなくなるおそれがある…
- 製作期間:
- 2000年11月25日 〜 2003年11月19日
- この車種の型式:
- S32
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: S32 / S32F / SD-S32 / SD-S32F
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
かじ取装置と除雪装置の作動油を兼用している車両の、除雪装置の油圧回路において、戻り側の油圧ホースの耐圧性及び取付部の締付力が不足しているため、作業中に当該ホースが外れ作動油が漏れるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、作動油がなくなり、かじ取操作ができなくなるおそれがある…
警音器の取付けブラケットの強度が不足しているため、走行時等の共振により当該ブラケットに亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して警音器の音色が変化し、最悪の場合、警音器が脱落するおそれがある。