リコールリ国-2312-02009年5月20日届出
その他(動力伝達)に関するリコール
走行モーターの油圧ポンプにおいて、ポンプ駆動軸の強度が不足しているため、 駆動用歯車との嵌合部が磨耗する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ポンプが駆動できなくなり、最悪の場合、走行不良になるおそれがある。
- 製作期間:
- 1998年1月17日 〜 2007年3月20日
- この車種の型式:
- JR220
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: JR220
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
走行モーターの油圧ポンプにおいて、ポンプ駆動軸の強度が不足しているため、 駆動用歯車との嵌合部が磨耗する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ポンプが駆動できなくなり、最悪の場合、走行不良になるおそれがある。