リコールリ国-2932-02012年5月15日届出
その他(電気装置)に関するリコール
エンジン制御用リレー等を装着するための電気ボックスの配線固定方法および切り欠き部に装着したエッジゴムの長さが不適切なため、当該配線が電気ボックスの金属部分に接触する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると配線の被覆に傷がついて電気ボックス配線が短絡し、エンジン停止やラ…
- 製作期間:
- 2008年4月 7日 〜 2012年4月 4日
- この車種の型式:
- EDR-F136
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EDR-F136
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジン制御用リレー等を装着するための電気ボックスの配線固定方法および切り欠き部に装着したエッジゴムの長さが不適切なため、当該配線が電気ボックスの金属部分に接触する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると配線の被覆に傷がついて電気ボックス配線が短絡し、エンジン停止やラ…
トランスミッションのコントロールバルブに備えられているアキュームレータにおいて、内部のストッパロッドが短いため、アキュームレータスプリングが疲労により折損する場合がある。そのため、アキュームレータピストンが正常に作動せず、シフトレバーをニュートラルに操作してもクラッチがつながった…