クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

T C M FD35T8 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: F84

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0914-02003年1月28日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

 かじ取り装置において、ハンドルコラムシャフトを車体に固定している支持ブラケット の強度が不十分なため、ハンドルの急激な操作を繰り返し行うと、当該支持ブラケットに 亀裂が発生してハンドルの固定が不安定になるものがあり、そのままの状態で使用を続け ると、最悪の場合、操舵不能になるお…

製作期間:
2001年8月 8日2002年4月 3日
この車種の型式:
F84

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0697-02000年12月14日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

本車両は電気式シフトの自動変速機付車である。後退灯および後退ブザーの電気回路が不 適切なため、変速機の前後進レバーが中立の位置にある場合に、方向指示器と後退灯およ び後退ブザーの電気回路を兼用しているヒューズが切れた状態のままで、方向指示器スイ ッチを作動させると、変速機の後退リ…

製作期間:
1999年7月 9日2000年10月19日
この車種の型式:
F84

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。