クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

T C M FD30W3 のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: SB-F121

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年該当しうる届出
2006
2005
2004

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1755-02006年10月17日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

手動変速機付車の前後進切り替えレバー及び変速レバーにおいて、ケーブルのストッパ位置調整が不適切なため、レバー操作時にケーブルに過大な力が加わるものがある。そのため、このままの状態で操作を繰り返すと、前後進切り替え用のケーブルが折損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2004年12月28日2006年8月 1日
この車種の型式:
SB-F121

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。