クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

T C M FD30C3 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: SB-F121 / F121

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5003-32021年9月15日届出

その他(その他)に関するリコール

フォークリフト等において、法規確認が不適切なため、小型特殊自動車の寸法(高さ、幅)、窓ふき器、及び灯火器の取付要件等、3つの装置類(計11項目)で保安基準に適合しないおそれがある。

製作期間:
1996年1月 5日2020年12月 7日
この車種の型式:
SB-F121

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1755-02006年10月17日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

手動変速機付車の前後進切り替えレバー及び変速レバーにおいて、ケーブルのストッパ位置調整が不適切なため、レバー操作時にケーブルに過大な力が加わるものがある。そのため、このままの状態で操作を繰り返すと、前後進切り替え用のケーブルが折損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2004年12月28日2006年8月 1日
この車種の型式:
SB-F121

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1589-02005年12月27日届出

その他(エンジン)に関するリコール

ソリッドタイヤを装着した車両において、原動機を車体に支持している支持ブラケットの強度が不足しているため、走行中の振動により支持ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、支持ブラケットが折損し原動機が外れて傾き、最悪の場合、排気管が折損して騒音が…

製作期間:
2004年12月13日2005年10月31日
この車種の型式:
F121

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。