リコールリ国-1755-02006年10月17日届出
シフトレバー/ペダルに関するリコール
手動変速機付車の前後進切り替えレバー及び変速レバーにおいて、ケーブルのストッパ位置調整が不適切なため、レバー操作時にケーブルに過大な力が加わるものがある。そのため、このままの状態で操作を繰り返すと、前後進切り替え用のケーブルが折損し、走行不能となるおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年12月28日 〜 2006年8月 1日
- この車種の型式:
- SB-F119
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SB-F119 / F119
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
手動変速機付車の前後進切り替えレバー及び変速レバーにおいて、ケーブルのストッパ位置調整が不適切なため、レバー操作時にケーブルに過大な力が加わるものがある。そのため、このままの状態で操作を繰り返すと、前後進切り替え用のケーブルが折損し、走行不能となるおそれがある。
ソリッドタイヤを装着した車両において、原動機を車体に支持している支持ブラケットの強度が不足しているため、走行中の振動により支持ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、支持ブラケットが折損し原動機が外れて傾き、最悪の場合、排気管が折損して騒音が…