リコールリ国-2219-02009年3月30日届出
圧力制御伝達部に関するリコール
ブレーキマスタシリンダに備えられているピストン部のバルブにおいて、形状が不適切なため、ブレーキ操作時に当該バルブがバルブロッドとピストンの間に挟まれる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該バルブが損傷し、ブレーキが効かなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年8月26日 〜 2008年12月 2日
- この車種の型式:
- JDS-F146
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: JDS-F146
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ブレーキマスタシリンダに備えられているピストン部のバルブにおいて、形状が不適切なため、ブレーキ操作時に当該バルブがバルブロッドとピストンの間に挟まれる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該バルブが損傷し、ブレーキが効かなくなるおそれがある。