リコールリ国-4855-02020年12月16日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
ガソリンを燃料とするフォークリフトにおいて、燃料ホースの材質の選定が不適切なため、亀裂が生じるものがある。そのため、亀裂が進行すると燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2014年11月17日 〜 2020年11月 6日
- この車種の型式:
- EBT-G3H / SG3BT
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBT-G3H / SG3BT / EBT-G3H改
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ガソリンを燃料とするフォークリフトにおいて、燃料ホースの材質の選定が不適切なため、亀裂が生じるものがある。そのため、亀裂が進行すると燃料が漏れるおそれがある。
フォークリフトにおいて、LPGタンクブラケットの設計が不適切なため、LPGタンクの点検等行う際、ノブ付ボルトを回し当該ブラケットを横に展開すると、片側の後部反射器が隠れることがある。そのため、保安基準に適合しない。