リコールリ国-4630-02019年12月17日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
液化石油ガス(LPG)を燃料とするフォークリフトにおいて、LPGストップバルブのパッキンの形状が不適切なため、ガス容器を脱着する際に当該バルブよりパッキンが脱落することがある。そのため、当該バルブの密閉性が損なわれ、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2018年4月23日 〜 2019年10月24日
- この車種の型式:
- EBT-SG1KT
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBT-SG1KT
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2019年 | |
| 2018年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
液化石油ガス(LPG)を燃料とするフォークリフトにおいて、LPGストップバルブのパッキンの形状が不適切なため、ガス容器を脱着する際に当該バルブよりパッキンが脱落することがある。そのため、当該バルブの密閉性が損なわれ、燃料が漏れるおそれがある。