リコールリ国-2799-02011年9月8日届出
燃料フィルターに関するリコール
燃料タンクと原動機の間に配置されている燃料フィルタにおいて、フィルタケースのカシメが不十分なものがある。 そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該カシメ部から燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年9月 2日 〜 2011年7月27日
- この車種の型式:
- EBT-G1L
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBT-G1L / EBT-SG1J
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクと原動機の間に配置されている燃料フィルタにおいて、フィルタケースのカシメが不十分なものがある。 そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該カシメ部から燃料が漏れるおそれがある。
前車軸のハブにおいて、ブレーキドラム部の強度が不足しているため、当該部位が破損するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキが利かなくなるおそれがある。