リコールリ国-3515-02015年2月13日届出
ホイールベアリングに関するリコール
フォークリフトの後輪車軸の軸受において、軸受の組付け時における与圧が不適切なため、軸受の一部に剥離が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、後輪ハブの軸受が破損し車両からタイヤが外れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2010年2月 4日 〜 2013年12月26日
- この車種の型式:
- KDN-D3H / SD3
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KDN-D3H / SD3
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フォークリフトの後輪車軸の軸受において、軸受の組付け時における与圧が不適切なため、軸受の一部に剥離が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、後輪ハブの軸受が破損し車両からタイヤが外れるおそれがある。