リコールリ国-1849-22007年3月29日届出
燃料フィルターに関するリコール
燃料装置において、樹脂製プレフィルタとメインフィルタ間のホースの取り回しが不適切なため、エンジンの振動により、プレフィルタの出入口パイプに亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂部より燃料が漏れ、最悪の場合、燃料の供給がされなくなり、エンジン停止に至るおそ…
- 製作期間:
- 2006年3月17日 〜 2007年1月29日
- この車種の型式:
- SA-SD1E
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SA-SD1E
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料装置において、樹脂製プレフィルタとメインフィルタ間のホースの取り回しが不適切なため、エンジンの振動により、プレフィルタの出入口パイプに亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂部より燃料が漏れ、最悪の場合、燃料の供給がされなくなり、エンジン停止に至るおそ…
タイヤ側面とリヤアクスルとの隙間が不足しているため、かじ取装置を最大切れ角まで操作した場合、リヤアクスルが干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、タイヤが損傷し、最悪の場合、バーストするおそれがある。