クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

N U M M I( 生産国:アメリカ合衆国) ヴォルツ のリコール情報

国土交通省への届出 9 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: UA-ZZE136 / TA-ZZE137 / UA-ZZE138 / UA-ZZE137

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2909-02019年8月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグにおいて、展開特性の検討が不適切なため、高温下でのエアバッグ作動時にバッグ内圧が想定外に高くなるものがある。そのため、バッグが破れたり、バッグ固定用金具が損傷して、正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2002年5月20日2004年2月23日
この車種の型式:
UA-ZZE136 / TA-ZZE137 / UA-ZZE138

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リコールリ外-2908-02019年8月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年5月20日2004年2月27日
この車種の型式:
UA-ZZE136 / TA-ZZE137 / UA-ZZE138

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リコールリ外-2744-02018年11月1日届出

エアーバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年6月 5日2002年12月20日
この車種の型式:
UA-ZZE136 / TA-ZZE137 / UA-ZZE138

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リコールリ外-2224-02015年9月9日届出

エアバッグに関するリコール

エアバッグコントロールユニットにおいて、電気ノイズに対する耐力が不足したものがある。そのため、車両の電装部品から発生するノイズにより、使用過程で当該ユニット内のICチップが損傷し、最悪の場合、走行中にエアバッグが展開するおそれがある。

製作期間:
2002年5月16日2004年3月 2日
この車種の型式:
UA-ZZE136 / UA-ZZE137 / UA-ZZE138

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リコールリ外-1918-02013年4月11日届出

エアーバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、出火するおそれ…

製作期間:
2002年5月14日2004年3月 2日
この車種の型式:
UA-ZZE136 / TA-ZZE137 / UA-ZZE138

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リコールリ外-1900-02013年1月30日届出

エアーバッグに関するリコール

エアバッグコントロールユニットにおいて、電気ノイズに対する耐力が不足したものがある。そのため、車両の電装部品から発生するノイズにより、使用過程で当該ユニット内のICチップが損傷し、最悪の場合、走行中にエアバッグが展開するおそれがある。

製作期間:
2002年5月14日2004年3月 2日
この車種の型式:
UA-ZZE136 / TA-ZZE137 / UA-ZZE138

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改善対策改外-0370-02008年6月4日届出

窓ガラスに関する改善対策

前席側面ガラスのレギュレータ(昇降装置)のガラス取付け部の締結構造が不適切なため、締付けボルトの軸力が不足しているものがある。そのため、ガラス昇降により当該ボルトが緩んで異音が発生し、そのまま使用を続けるとガラス取付け部が外れて、昇降時にガラスが破損し、最悪の場合、破片でけがをす…

製作期間:
2002年5月14日2004年3月 2日
この車種の型式:
UA-ZZE136 / TA-ZZE137 / UA-ZZE138

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リコールリ外-1261-02005年10月18日届出

前照灯に関するリコール

前照灯スイッチ内部の接点の形状が不適切なため、接点の摩耗が早くなり、摩耗粉を伝わって摺動グリースが当該接点に付着し絶縁物が生成されることがある。そのため、前照灯が時々点灯しなくなり、そのまま使用を続けると、当該接点の電気抵抗が増加して過熱し、樹脂部が溶損して消灯するおそれがある。

製作期間:
2002年5月14日2002年9月30日
この車種の型式:
UA-ZZE136 / UA-ZZE137 / UA-ZZE138

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リコールリ外-1160-02004年9月7日届出

パワーステアリングに関するリコール

四輪駆動車のパワーステアリング用油圧配管の組付けが不適切なため、エンジンの振動等 により配管同士が接触して損傷することがある。そのため、パワーステアリングの作動油 が漏れてハンドルの操作力が増大し、最悪の場合、漏れた作動油が排気管に付着して火災 に至るおそれがある。

製作期間:
2002年5月14日2004年2月27日
この車種の型式:
UA-ZZE138

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。