リコールリ外-1762-02011年6月29日届出
車枠に関するリコール
リヤフレームにおいて、フロントフレームとの接続部付近の強度が不足しているため、走行振動等により当該部分に亀裂が入る場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、リヤフレームが折損するおそれがある。
- 製作期間:
- 2010年3月19日 〜 2010年12月16日
- この車種の型式:
- ZCGF610
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ZCGF610
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
リヤフレームにおいて、フロントフレームとの接続部付近の強度が不足しているため、走行振動等により当該部分に亀裂が入る場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、リヤフレームが折損するおそれがある。
エアクリーナカバーにおいて、固定クリップの引っ掛かりが浅いため、走行中の振動により、固定クリップが外れることがある。そのため、固定クリップが外れたまま使用すると、エアクリーナが密着せず、小石等の異物がスロットルバルブに噛み込み、スロットルバルブが戻らなくなるおそれがある。