リコールリ外-2594-02018年3月7日届出
ホイールに関するリコール
走行装置において、リヤホイールの製造が不適切なため、スポークの締結力が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行振動によりスポークが緩み、リヤホイールが振れ、最悪の場合、走行安定性を損なう恐れがある。
- 製作期間:
- 2017年7月14日 〜 2017年9月17日
- この車種の型式:
- ZCGB322
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ZCGB322
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
走行装置において、リヤホイールの製造が不適切なため、スポークの締結力が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行振動によりスポークが緩み、リヤホイールが振れ、最悪の場合、走行安定性を損なう恐れがある。