リコールリ外-3357-02022年4月4日届出
緩衝アーム/ロッドに関するリコール
リアブレーキキャリパーブラケットにおいて、製造工程の溶接機設定が不適切なため、スインングアームとの溶接が適切にできていないものがある。そのため、当該ブラケットに過大な力がかかると溶接部が破断し、ブレーキキャリパーが車体に固定されず、制動力が不足するおそれがある。
- 製作期間:
- 2021年2月 8日 〜 2021年6月 7日
- この車種の型式:
- HA7KJB4B
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: HA7KJB4B
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
リアブレーキキャリパーブラケットにおいて、製造工程の溶接機設定が不適切なため、スインングアームとの溶接が適切にできていないものがある。そのため、当該ブラケットに過大な力がかかると溶接部が破断し、ブレーキキャリパーが車体に固定されず、制動力が不足するおそれがある。