バッテリーに関するリコール
高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造管理が不適切なため、バッテリーセル内部に損傷があるものがある。そのため、使用過程により、リチウムが正極と接触することで導通して短絡し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2024年5月 7日 〜 2024年8月26日
- この車種の型式:
- ZAA-22GC32
国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ZAA-22GC32
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造管理が不適切なため、バッテリーセル内部に損傷があるものがある。そのため、使用過程により、リチウムが正極と接触することで導通して短絡し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造が不適切なため、セルモジュール内部で短絡することがある。そのため、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造が不適切なため、セルモジュール内部で短絡することがある。そのため、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
(2) 高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造が不適切なため、電極シート(負極)の切れ端が折れ曲がったことにより、セパレーターが損傷することがある。そのため、セルモジュール内部で短絡し、チェックコントロールメッセージが表示され、高電圧バッテリーの充電量が最大30%までに制…
(1) 高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造が不適切なため、電極シート(正極)の切れ端が折れ曲がったことにより、セパレーターが損傷することがある。そのため、セルモジュール内部で短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
(2)高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造が不適切なため、電極シート(負極)の切れ端が折れ曲がったことにより、セパレーターが損傷することがある。そのため、セルモジュール内部で短絡し、チェックコントロールメッセージが表示され、高電圧バッテリーの充電量が最大30%までに制限…
(1)高電圧バッテリーのセルモジュールにおいて、製造が不適切なため、電極シート(正極)の切れ端が折れ曲がったことにより、セパレーターが損傷することがある。そのため、セルモジュール内部で短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。