クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

LBCE STX700L-2 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1890-02013年2月7日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

かじ取装置において、ピットマンアームを固定しているリテーナ構成部品の欠落及び取付け作業が不適切なため、かじ取操作を繰り返すと当該リテーナが緩むものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ピットマンアームが脱落し、かじ取操作ができなくなるおそれがある。

製作期間:
2010年2月22日2012年9月24日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1868-02012年9月21日届出

装置その他に関するリコール

運転者室内に装備される制動装置用内圧容器の圧力を表示する圧力計において、目盛りに最低有効作動圧力が表示されていないため、道路運送車両法の保安基準に適合していない。

製作期間:
2010年2月22日2012年8月 3日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。