リコールリ外-2229-02015年9月24日届出
キャブレターに関するリコール
キャブレターのスロットルバルブにおいて、当該バルブのリターンスプリングの形状が不適切なため、キャブレターボディから外れるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スロットルバルブが戻らず、エンジン回転が下がらなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年12月23日 〜 2014年10月23日
- この車種の型式:
- SD10JA
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SD10JA
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
キャブレターのスロットルバルブにおいて、当該バルブのリターンスプリングの形状が不適切なため、キャブレターボディから外れるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スロットルバルブが戻らず、エンジン回転が下がらなくなるおそれがある。