リコールリ外-1416-42007年6月21日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料タンクの構造が不適切なため、左右の内圧が均一でなくなるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料供給が適切に行われず、エンジンが停止し、再始動できないおそれがある。また、燃料ンクの内圧が異常に上昇した場合、ガソリンキャップを開けると突然ガソリンが噴出し、最悪の場合、火…
- 製作期間:
- 2003年3月 4日 〜 2007年3月 6日
- この車種の型式:
- 950ADVVA449
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 950ADVVA449
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクの構造が不適切なため、左右の内圧が均一でなくなるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料供給が適切に行われず、エンジンが停止し、再始動できないおそれがある。また、燃料ンクの内圧が異常に上昇した場合、ガソリンキャップを開けると突然ガソリンが噴出し、最悪の場合、火…
後輪の制動装置において、マスターシリンダーの油路及びインナーカバーの構造が不適切なため、インナーカバーとブレーキオイルの間に気泡が残っているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、リザーバタンクの液量が減ったときにその気泡がオイルラインに混入し、最悪の場合、制動力が…
後輪の制動装置において、キャリパーピストンの遮熱構造が不適切なため、制動時に発生する熱でブレーキオイルが高温になることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキオイルが沸騰し、最悪の場合、べーぺーロックが発生し、制動力が不足するおそれがある。