リコールリ外-2107-02014年10月31日届出
タイヤに関するリコール
スチールベルト層の構造設計が不適切なため、走行中の衝撃等によりスチールベルトコード付近に局部的に剥離が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると剥離が拡がり、タイヤが変形して、最悪の場合、エア漏れに至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2009年3月12日 〜 2014年1月27日
- この車種の型式:
- 690SMCLST47
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 690SMCLST47
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
スチールベルト層の構造設計が不適切なため、走行中の衝撃等によりスチールベルトコード付近に局部的に剥離が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると剥離が拡がり、タイヤが変形して、最悪の場合、エア漏れに至るおそれがある。
ブレーキペダルをフットレストブラケットに取り付けるスクリューの締めつけが不適切なため、ブレーキ操作等によりスクリューが緩むものがある。そのため、最悪の場合、走行中にスクリューとともにブレーキペダルが脱落してリアブレーキ操作ができなくなるおそれがある。